【中学生執筆】ニキビを減らす効果的な方法

ニキビのイラスト 学校

最近、私自身のニキビが増えました。

そのため様々な情報を調べたため、おすすめの情報をまとめてお伝えしたいと思います

どーしても治らなくて困っているっていう人やできるならいち早く直したいという人は「できてしまったら」の一番下まで飛んでください!

では早速どうぞ!

できる前の対策

洗顔を徹底する

意外と基本的なことだけどとても重要な洗顔。

洗うときには手で擦って洗うのではなく、泡立ててその泡で洗うイメージにするとより良いそうです

またたくさんやればいいわけでもなく、1日2回までが理想らしい。多くやると乾燥して肌には良くないそうです。

同時に保湿も大事

洗顔しただけでは肌はまだ乾燥していてこれもまたニキビの原因となるそう。

保湿することで肌の角質が固くなるのを防ぎ毛穴づまりを防ぐため大事で肌がベタつく人も毎日、洗顔のたびにやるのがおすすめ。

ビタミン・睡眠も大事

一見肌には直接関係なさそうですが、体の内面からできにくくすることも大事だそうです。

ビタミンを抽象的に表現した画像

例えばビタミンには皮脂の分泌をコントロールしてくれたり、ビタミンCには肌の修復を助ける効果があります。

普段の食事などにも心がけてみるとニキビができづらくなるかもしれません。

また睡眠中に肌の修復を行うそうなので、しっかりとした睡眠を取ることも心かげましょう。

できてしまったら

ニキビは誰にでもできます。そこまで落ち込むことでも恥ずかしくなるものでもなく、落ち着いて治すほうが大事だと思います!

それにニキビができたことでストレスが溜まって余計できたら元も子もないですし。

触らない

指には無数の雑菌がいるので触ることは余計ニキビを促進させることにつながるそう。またその影響でニキビの跡の原因になり余計テンションが下がります。

かゆいですが触ることはおすすめできません

どうしても治らない場合

①少し腫れている場合

アイシング(冷やす)ことがおすすめです。特に熱を持っている場合

やり方:清潔なガーゼで包んだ保冷剤を腫れている部分に数分当てる

こうすることによって、血管が収縮するので一時的に腫れが防げます。

②家でできる対策

世の中には’ニキビパッチ’と呼ばれるものが売っているんですねぇ。 調べてて初めて知りました。

やり方:殺菌成分入りのパッチを貼る

ついついやってしまう触るという行為を物理的に遮断できるのが最大のメリットだそう。

また内部で保湿されるので肌の治りが良くなるらしいです。さらに貼ることで寝ているときの枕との接触などの刺激からも守れて一石三鳥!

跡を残さないための対策

紫外線から守る

ニキビがなくなった”跡地”には太陽などからの紫外線を浴びるとシミになりやすいそうで、日焼け止めを塗ったほうがいいでしょう。

刺激が強すぎると良くないので肌用とは別の日焼け止めを使っています。また、あまり顔には塗りたくない派なので学校への登校時にしか私は塗っていません

顔だけではないですが日焼け止めを塗ったらその日の風呂でしっかり洗い落としましょう

残っていると特に顔の肌には良くないです。

↓私が使っている日焼け止めはこちら

中学生におすすめの日焼け止め◯選!

化粧水を変えてみる

普通の化粧水よりもビタミンCの成分が入っている化粧水のほうがシミを予防できるらしい。また先述の通り肌の修復効果もあって一石二鳥!

まとめ

ニキビは相当腫れたり、すごい痛みがあったら医療機関を受診してください。

ですが肌には個人差があるのでそこまで気にしなくてもいいと思います!

それも個性! と言いたいところですが、やっぱり人は人なので受け入れられない部分もあると思います。

頑張って直していきましょう。

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訂正:全記事の冒頭→必ずしも冒頭とは限らない

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