最近は日差しが強いですね
なんだかんだで日焼け止めを使う機会が増えてきました
日焼け止めは塗る時の塗り方も大事ですが落とす時も重要なことがあります
なぜならしっかり落とさないとニキビの原因になったり黒ずみの原因になるからです。
ちなみに私は黒ずみ経験済みです笑
今そのようなことに困っている人もそうなりたくない人にも読んでほしい記事にしました!
なぜ日焼け止めで黒ずみなどの原因になるのか
何となく同じ肌にあるものだから
関係があることはわかりますが、詳しくは知らなくて
調べてみたので解説します
日焼け止めの中に残っている油分が毛穴を塞ぎそれが原因になるそうです
他にも乾燥して肌のトラブルの原因になるそうです
どのように落とすのが正しいのか
様々な方法がありますが
実際に私がためして 黒ずみができなかったりできにくかったものを紹介します。
しかしこれは個人差があるので参考程度にご覧ください!
①ベイビーオイルを使う
ベイビーオイルといのは赤ちゃん用だけでなく敏感肌用などのものでも大丈夫です。とにかく肌に負担を書けない系のものということです
これを使うことで肌に負担をかけることなく油分を浮かすことができます
しかしウォータープルーフ(防水)の日焼け止めは落ちにくかったです
なので別の方法をおすすめします
②乳液を使ってみる

乳液にも油分が含まれるのでその油分を使って落とすことができます。
やり方は簡単で
コットンに含ませて優しく拭き取るかぬるま湯で洗いながします
ポイントとしてはたっぷりコットンに染み込ませることです。
③ぬるま湯で落とす
「石鹸で落とせる」と書かれている日焼け止めはこの方法で落とせます
肌に負担を一番かけにくいのでとてもおおすすめです。
やり方も簡単でお風呂のぬるま湯で落とすだけです
このような商品は黒ずみ等できにくいので毎日落とすのが面倒くさい人におすすめですが乳幼児向けの商品であったり そもそも肌の刺激が少ない前提で作られているため紫外線防止効果が弱い製品が多いです
以下に商品例を掲載します
ノエビア レイセラ ミルキーベビーUV

この商品は着色料・香料・アルコールをはじめとする6つのフリー処方の日焼け止めのため敏感肌の人にも使うことができます
さらに保湿力もあるという一石二鳥の商品です。

まとめ
せっかく日焼け止めで肌の手入れをしても黒ずみなどで黒くなってしまっては本末転倒。
夏はケアすることが多いですが乗り越えていきましょう!


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